|
|
〒660-0823 兵庫県尼崎市大物町1−12−1 TEL/FAX 06-6481-7144 |
|
|
塗 装 と は |
|
|
保護して守る 強さ・やさしさ・美しさ |
|
強さとは |
|
|
|
塗膜の耐応年数は、ウレタンで約8年、シリコンで約12年、フッ素で約15年、と言われています。 塗装をきちんとすれば、雨・汚れ・ひび割れに対し、確実に強くなります。 大切なお住まいを末永くお使いいただくために、わたしたちがお手伝いいたします。
|
|
|
やさしさとは |
|
|
|
最近では、人体への影響や環境への負担を少なくするための、耐久性を持つ水性塗料などに変わっており、塗料も確実に時代に合わせて進化しています。 当社では、人体への影響や、環境に対しての負担を考えた塗料を使用しております。
|
|
|
美しさとは |
|
|
|
思い通りの色、艶、ぴかぴかの建物は、気持ちいいです。 でも、ただ新しい色に塗り替えることが本当の塗替えではありません。 外壁塗装の本当の意味合いを満たしてこそ、本当の美しさが映えるのです。
|
|
|
いい塗装とは、職人の技術、知識、そして適切な施工を行うことによって完成します
|
|
|
ポイントは
早く、きれいに、均一に。
|
|
|
|
ムラ、だれ、かすれ、ダメ、みみ
ムラは吸い込みムラ(下塗りが足りない)と塗りムラ(均一に塗れてない)。 だれは、塗料がたれた状態。 かすれは、塗料の配り方が悪い(均一じゃない)。 ダメは、塗り忘れ、塗り残し。 みみは、ローラーの塗り方が悪くて変な筋が残ること。 以上、こういうことがあってはならないのです。
|
|
|
|
なめてはいけない養生技術
住宅の素材には、塗装できるものとできないものがあります。基本的にアルミ・ステンレス・銅(焼付け塗装仕上げで劣化が少ないもの)は塗装しません。その部分はビニール等で養生をします。不十分な養生では、汚してしまったり、塗るところと塗らないところの境目がガタガタになったり、土間がペンキだらけになったりしてしまい、まるで汚し屋です。
|
|
|
|
重要な足場
足場の位置次第で、痛んだ所が発見しづらいことがありますし、無理な体勢では、よい仕事はできません。
|
|
|
基本の道具三点 → 腰道具 |
||
|
皮スキ
さびが浮いているところや出っ張りをけずります。 |
ダスター
塗る面の掃除に使用します
|
カッターナイフ
塗装では用途が様々。カットするだけがカッターではありません。
|
|
|
その他の小道具
基本の三点プラス腰袋に、ラッカーテープ、マジックロン(通称たわし。ケレンの必需品)、ペーパー、パテ、ボンドコーク(小さい目地や隙間を埋めるもの)、ふき取り用の布 これらのものを常に身につけて、必要なときすぐに使用しています。
|
|
右上の丸くなった布は実はストッキングなのです。
これも塗装作業で使用しています。
|
|
|
|
水洗いの工程で、たまたま時間が余ったので、施主様のカーポートと塀を洗ったことがあります。 外壁をきれにするのは、塗装業者として当たり前のことです。 このようにやらせていただいた時は、施主様はとても喜んでくださいました。 前面道路の清掃なども、させていただいたこともあります。 仕事の段取り上、毎回できるわけではありませんが、施主様が喜んでくださったことがとてもうれしかったです。 |
|
|
|
お住まいをぐるりと回りましょう |
|
塗替えのサイン ![]()
|
壁をさわって粉がつく・・・ これがチョーキングです
|
ひび割れ・・・いわゆるクラックです。 ほおっておくと、雨水の浸入が起こります。 こうなると、ホームセンターで売っているシーリング材で応急処置を行う必要があります。 注:シリコン系はダメです(後に塗装工事をする際に、塗料が乗りません)。おすすめは、ノンブリードのシーリング材1成分形ポリウレタン低モジュラスタイプです。
|
|
|
|
|
藻類・カビ(北側の壁に多い)
|
鉄部・木部の、さびや塗膜のはがれ |
|
|
|
|
以上の状態は、塗替えのサインです |
|
ふだん何気なく玄関先だけしか見ずに使っているお住まい。 一度、ぐるりと見てあげてください。 そして、あなたのお住まいの状態を、知っておいてほしいのです。 痛んだところがあっても、少し補修するだけで済む場合もあり、 その方が費用が安くすむのです。
☆痛みは、放置するから進行する☆
自分の手には負えないと感じたときに、プロにご相談下さい。 まずは、我が家のチェックから。 |
|
いろいろとお話して参りましたが、疑問点がございましたら下記までお気軽にお問い合わせ下さいませ。 |
|
プライバシー・ポリシーについて 吉田塗装店は、このウェブサイトをご利用されるお客様のお名前・ご住所・E−Mailアドレス・お客様番号などの 個人情報をご提供頂く場合、個人情報保護法に基づき適正な取扱いを致します。 |
|
お問い合わせ方法 |
|
|
その1 |
お電話でのお問い合わせはこちらへどうぞ 電話番号 06−6481−7144 土日祝も営業しております |
|
その2 |
FAXでのお問い合わせはこちらへどうぞ FAX番号 06−6481−7144 土日祝も営業しております |
|
その3 |
ホームページからのお問い合わせは お問い合わせフォームからどうぞ お問い合わせフォーム |